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興学社高等学院は千葉県の通信制高校です

いじめや勉強についていけなかったなどといった理由から一度高校を辞めてしまったという方や、発達障害を持っているため普通の高校には通いにくいといった方にとって入学の選択肢になりえる学校が、千葉県の通信制高校である興学社高等学院です。興学社高等学院は普通高校卒業の資格を獲得できることはもちろんのこと、生徒の発達の特性や心の問題を解決することに力を入れているといった特色があることから子供達の傷付いた心を癒すことも学業の中で可能となっています。高校に通うことに対する嫌悪感や劣等感を持っている方、人間関係の中で息苦しさや憂鬱として気分を感じているような方、周りの勉強のペースについていけないことから自身を落第生だと捉えてしまっている方などにとって通いやすい通信制高校になっているのです。 興学社高等学院は通信制の高校としては珍しく制服を着た上で学校まで通うといった形式がとられている学校です。選択できる授業を自由に選ぶことができるようになっており、発達障害や不登校生徒など同年代の子供に比べて学力が劣っている生徒へのカリキュラムも組まれていることから、自分のペースに合わせた授業が受けやすいといった特徴があります。千葉県内でも特に発達障害の生徒への理解がある学校なので、発達障害の生徒の高卒資格取得率が極めて高いといった点も特徴的だと言えるでしょう。年度によっては高卒資格取得率が100パーセントに達したことがあることから、入学後に脱落してしまう生徒が少ないといったメリットもあると言えるでしょう。一度違う学校に通ってみたものの様々な原因から退学してしまったという生徒さんの受け入れ先として、積極的に入学案内を出しているため高校中退者も通うことを検討してみるといいでしょう。週に5日授業があるとは言え、朝に弱い生徒に合わせて必ず5日通わずともいいといった授業選択もとられるのが便利な部分になっています。 興学社高等学院は閉鎖的な環境ではなくオープンキャンパスによる可視化を進めているといった特性を持つ学校でもあります。誰でも無条件でというわけではありませんが、興学社高等学院の生徒でなくともキャンパス内を歩くことが可能なため学校の下見などが簡単に行えるようになっています。通っている生徒の顔も直接見られるため、保護者にとっても安心できるような設計になっていると言えるでしょう。かなり自由度が高く、生徒の自主性を尊重している学校だと想像しておいてください。

充実した高校生活を過ごせる興学社高等学院

高校時代には、文化祭や体育祭、修学旅行など、様々な学校行事があります。これらの学校行事は、高校時代の大切な思い出です。仲間と一つのもの作り上げる文化祭、クラスメイトと一致団結できる体育祭、国内や海外に学年全体で行く修学旅行の思い出は、一生の記念になるでしょう。高校を卒業してしまうと、どれも体験できない学校行事です。高校を選ぶときに、こうした学校行事も重要なポイントです。学校行事が充実している高校は、クラスメイトとも自然と仲良くなれるので、高校生活も楽しくなります。高校に通うのが楽しくなれば、勉強にも身が入るようになるので、学力のアップに繋がるでしょう。また、学校行事が充実し生徒が楽しく学んでいる高校というのは、それだけで校内の雰囲気も良くなります。生徒の笑顔で溢れ、嫌な気持ちになることがありません。楽しく充実した高校生活を送るためには、学校行事や校内の雰囲気は重要なポイントです。千葉県にある興学社高等学院は、通信制の私立高校です。通信制の高校というと、イメージ的には普段は家庭などで勉強をして、たまに学校に顔を出すだけと思いがちです。そのため、学校行事が行われる回数は少なく、楽しくないと思われるでしょう。しかし、興学社高等学院は通信制の高校でありながら、学校行事が充実しています。遠足や社会科見学に行ったり、泊まりがけのサマースクールや修学旅行などの行事があり、クラスメイトとも仲良くなる機会は数多くあります。通信制高校は家庭で勉強する機会が多いので、途中でやる気が失われるかもしれません。しかし、仲良くなれるクラスメイトがいれば、張り合いがでてモチベーションの維持にも繋がるでしょう。さらに興学社高等学院は、校内の雰囲気も良いです。たまにしか校舎に行く必要がないと、気分的には行きにくくなります。特にこれまで学校で辛い経験をしたことがある人なら、なおさら行きにくく感じるでしょう。しかし、校内の雰囲気も良い興学社高等学院なら、行きにくさを感じることはありません。クラスメイトは笑顔に溢れていますし、先生も優しく出迎えてくれます。また、学校行事を通じて仲良くなったクラスメイトがいれば、積極的に行きたくなるでしょう。興学社高等学院では、定期的にオープンキャンパスを実施中です。オープンキャンパスでは、普段の校内の様子を確認できるので、入学を検討しているなら参加して確認すると良いでしょう。

興学社高等学院は自分の好きなことを多く勉強できる

興学社高等学院は、他の学校と大きく異なっています。他の学校は、決められ通りに勉強しなければなりません。そして、試験を受けて試験で良い点数を取らなければ、進級できないことがあります。興学社高等学院はそのような高校とは、異なっています。必修の科目は勉強しなければなりませんが、それ以外は自分の好きなことを勉強できます。例えば、音楽の好きな人だったら音楽を多く勉強できます。イラスト系の科目もあるので、それを多めに勉強することも可能です。自分が好きな科目だったら、勉強が嫌になる人はいないでしょう。嫌になるどころか一生懸命に勉強して、自分の才能を伸ばせるようになります。高校生のうちに才能を伸ばせたら、その道のプロになることも夢ではありません。興学社高等学院には、スポーツの科目も多くあります。興学社高等学院でスポーツに打ち込んで、プロのスポーツ選手になることを目指してみましょう。この高校には、伸び伸び通える雰囲気があります。ここは、いろいろな人を受け入れているからです。心の病を持っている人も、この学校に通っています。発達障害のある人もいます。普通の高校のように、普通でいることを求められないので、どんな人でも通いやすいです。この通いやすさは、さきほど書いた授業ともつながりがあります。勉強ばかりさせられるのではなく、自分の好きなことを学べるので、みんな余裕があります。勉強の時間が多くて、テストの成績をうるさく言われたら、学校に通うのが嫌になってしまいます。この学校は、通うのが嫌になることはありません。どの生徒も喜んで通っています。暗い顔をした人がいないも、勉強ばかりさせられないからです。自分の好きな事だったら、どんな人でも一生懸命になれます。時間と労力を使うのも、嫌ではありません。一生懸命に打ち込めるので、自分の才能を伸ばせます。ここで才能を伸ばすことができたら、将来にプラスになります。自分の得意な事だったら、仕事にしても、楽しみながらできるでしょう。ここでは早いうちから進路指導があります。1年生の時から、自分の夢を実現するためのサポートがあります。具体的には、自分のしたい仕事を体験して、ガイダンスを受けられるようになっています。この学校で好きなことを勉強していれば、自分の進路を見つけやすいです。一生懸命に勉強もできるので、仕事に就いた時もここで学んだことを生かして、働けるようになります。

興学社高等学院はどんな人にも親しみやすい学校

興学社高等学院は、どんな人でも気軽に通える学校です。普通の高校だったら、勉強をしなければいけないプレッシャーが強かったり、まわりの人を気にしなければならないことがあります。例えば、いじめられないようにびくびくして過ごさないといけない学校もあります。興学社高等学院は、そんな学校とは正反対の場所です。興学社高等学院には、心に病気がある人も通っています。カウンセラーもいるので、自分の悩みを相談しやすいです。興学社高等学院には、他の学校と大きく異なっている点があります。他の学校は、決められた教科を勉強して、決められた単位を取らなければなりません。単位が取れない場合は、留年することさえあります。しかし、この学校は留年の心配はありません。自分の好きなことを勉強できます。必修の時間はあるのですが、それ以外の時間では自分の好きなことを勉強できます。例えば、パソコンの好きな人だったら、パソコンの授業を多く取ることができます。スポーツの好きな人だったら、スポーツの授業を多く取ることも可能です。80種類以上の授業があるので、その中から自分の好きな授業を選んで勉強しましょう。この学校には、他の学校にない特色がほかにもあります。自分以外の人との付き合い方を学べます。人付き合いは簡単ではありません。中学校の時にいじめを受けて、人間不信になっている人もいるかもしれません。そんな場合は、この高校で行われているソーシャルスキル・トレーニングを受けましょう。このトレーニングでは、他人との付き合い方を無理なく学んでいきます。人と話すの苦手な人でも、これを受ければ、緊張しないで話せるようになります。いろいろな理由から、自分の居場所がないと感じている人がいるかもしれません。そんな人でも、ここでトレーニングを受けることで、他の人とのつながりを持てるようになり、友達ができるようになります。友達ができたら、孤立感を感じることはありません。高校の生活は3年間で終わります。その後は進学したり、就職したりします。興学社高等学院では、生徒の就職のこともちゃんと考えています。この高校では、将来の夢をかなえるための準備を早くから始めます。3年生になってから始めるよりも、1年生の時から始めた方が自分の希望する仕事に就きやすいです。体験型職業ガイダンスがあるので、自分のやりたい仕事を実際に体験しながら、自分の進路を選べるようになります。

興学社高等学院のおすすめポイントとは

興学社高等学院は、千葉県松戸市にある高等学校です。自由選択授業というシステムを採用していることが特徴で、必修授業以外の時間は、自分で好きな授業を選択することが出来るようになっています。授業は80種類以上あり、生徒が持っている性質に合わせて好きなようにカリキュラムを組むことが出来るのが魅力です。また、体験型職業ガイダンスやソーシャルスキル・トレーニングなど他の高校にはない様々な取り組みを行っています。興学社高等学院では、1クラス15人前後の少人数制のクラスとなっており、生徒一人ひとりの習熟度に合わせて教科指導を行っていきます。小中学校の基礎学習から幅広く指導を行っているので、周りに左右されることなく自分のペースで学習することが可能です。クラスは固定ではなく授業よってメンバーが入れ替わるので、様々なクラスメイトと触れ合うことが出来るので色んな人と仲良くなることも出来ます。始業時刻も午前10時からとなっているので、なんらかの事情で朝起きられない人も安心して通うことが出来ます。そして、興学社高等学院は様々な行事を行っています。入学式や卒業式と言った一般的な行事だけでなく、五月には先輩と後輩の垣根を超えた新入生歓迎BBQ遠足が行われ、高校生活の最大の思い出として大阪への修学旅行も行っています。そのほかにも体験型職業ガイダンスやサマースクールなど勉強以外にも様々な体験が出来る学校と言えます。興学社高等学院に入学するには、月に2回実施しているオープンキャンパスに参加する必要があります。参加する際には事前予約が必要となっているので注意しましょう。そして中学校の担任の先生などに興学社高等学院を受ける旨を伝えて、必要書類である中学校指定の調査書の準備を行ってください。調査書のほかに、願書、受験料の用意が出来たら出願の手続きをとります。出願の手続きが終了したら、学院が指定している入試日程の日に会場へ行って試験を受けてください。もしなんらかの事情で試験日に受けられない場合は、日程をずらしてくれることがあります。出来るだけ早めに相談しておきましょう。入試の結果は、後日送付されます。合格してた場合には入学書類が同封されていますので、書類に記載されている必要事項に記入してください。記入が終われば、学校に提出します。これにより、入学の手続きは完了です。全ての手続きが完了していれば、4月1日から興学社高等学院の生徒になります。

松戸市にある興学社高等学院について

高校に通わせたいけれども、さまざまな理由から高校に通えなくなっているお子さんをお持ちの親御さんも、いらっしゃるのではないでしょうか。高校の授業に興味を持てなかったり、毎朝早い時間に起きるのが苦手だったり、子供によって、学校に行かない理由もさまざまだと思います。ですが、そのようなお子さんでも、毎日しっかりと学校に通えるような特色を持っているのが興学社高等学院です。この学校の大きな特徴は、授業の開始時間が通常の学校よりも遅いことです。毎日朝の10時から授業が始まるので、ゆとりを持って毎朝登校することができます。電車を利用して通学する生徒も、ラッシュアワーを過ぎているので、より快適に通学することができます。興学社高等学院のもう一つの特徴は、生徒が自分の受けたい授業を自由に選べることです。生徒が受けられる授業がほとんど固定されている通常の学校とは異なり、興学社高等学院では生徒が自分の興味や関心に合わせて、自分の受けたい授業を受けることができます。そのために生徒は、毎日の授業によりしっかりと取り組むことができます。自分の受ける授業を選べるだけでなくて、興学社高等学院では生徒の個性に合わせて、さまざまな種類の授業が受けられます。パソコンを使用したゲームの作成なども、この学校で受けられる授業の一つで、勉強よりもゲームに関心のある子供でも、興味を持って授業を受けることができます。それ以外にもさまざまなジャンルの授業を、興学社高等学院では受講することができて、その中にはファッションに関連した授業もあります。ネイルアートもそうした授業の一つで、ファッションに関心のある生徒も楽しんで受けることができる授業です。この学校で受けられる授業の中には身体の健康のためにも良い影響を与えるものもあります。それがヨガを学ぶことができる授業です。学校で習ったヨガを自宅などでも行うことで、毎日の身体の調子を整えることに役立ちます。興学社高等学院で受けられる授業の中には、より専門的な学問を学べる授業もあります。心理学の授業もそうしたものの一つで、人間心理に関して興味を持っている生徒は、授業を通して人間の心理を知ることができます。このように興学社高等学院にはパソコンから心理学まで、さまざまなジャンルの授業を自分で選んで学ぶことができます。そのために、生徒はより自主的に毎日の授業を受けることができます。また、授業を一緒に受けるクラスメイトは、授業によって毎回異なるので、人づきあいが苦手な生徒でも、気軽に授業を受けられます。

自分のペースで学習できる興学社高等学院

興学社高等学院は、興学社学園グループに属する単位制高校です。単位制高校とは、通常の高校と違い学年による教育課程の区分を設けず決められた単位を取得することで卒業できます。この制度は、昭和63年度から定時制や通信制で導入されました。その後、平成5年には全日制にも導入され現在に至っています。単位制高校の良い点は、自分の学習計画に基づいて自分の関心のある科目や好きな科目を選択することができることです。一般的な全日制の高校と異なり、自由に学ぶことができます。学年の区分もないので、自分のペースで学習進度をすすめることができます。このように単位制の高校には、学年の区分がないため通常の高校のような留年などの制度がありません。3年間で必要単位を取得すればいいので、安心です。授業内容も自分の興味のあるものから選べるので、学習のモチベーションが上がります。大学に進学するのか専門的な知識をつけて就職するのかといった目的に応じ、科目を選択することが可能です。興学社高等学院では、このような単位制のシステムを採用しています。だから、進級要件や卒業要件に必要な科目さえ取っておけば、あとは自由に科目選択できます。興学社高等学院には、目的に合わせてコースを選ぶことが可能です。大学進学を目指す場合は、特進科がおすすめです。社会性を身につけることが目的ならリベラルアーツ科がいいでしょう。特進科においても堅苦しい勉強だけでなく、自由な雰囲気があるのでゆとりのある学習ができます。学生時代の楽しみといえば部活動です。興学社高等学院でも様々な部活動がおこなわれています。野球部などの運動部はもちろんのこと、「乗り鉄」や「撮り鉄」たちが集う鉄道研究部などもあります。興味深い部活動は、動画の撮り方や編集、チャンネルの作り方や運営方法などを自分たちでおこなう「Youtu部」です。このように興学社高等学院では、授業の自由さだけでなく部活動においても生徒の自由さが感じられます。高校生活を充実したものにしたい人には、興学社高等学院はおすすめの学校だといえます。自由な校風に興味がある人は、オープンキャンパスに参加するのもいいでしょう。興学社高等学院では、1年を通じてたくさんオープンキャンパスを開いています。自分の都合に合わせて参加できるので、とても便利です。オープンキャンパスでは、様々な催しが開催されます。内容は、その時々で変わりますが、いままでには石鹸づくりやかき氷づくり、えはがきづくり、川柳などがおこなわれています。

興学社高等学院のオープンキャンパスについて

こんにちは!もうすっかり暑くなってきて夏ですね!学生は夏休みが待ち遠しいと思うのですが、夏休みを使って受験生の人たちはオープンキャンパスに行ったりしますよね!夏休みじゃなくてもやっていますがやはり長期休みを使って沢山色々な学校のオープンキャンパスに参加したりするのではないでしょうか?興学社高等学院では一年を通してたくさんオープンキャンパスを行っています!内容はその時々ですが夏には石鹸づくりやかき氷づくり、えはがきづくり、川柳等をするみたいです!楽しそうですね!私が通っていた中学校は新しく、陸上競技場と隣接されていたため、かなり恵まれた環境だったのですが、高校にオープンキャンパスに行って校舎が古いことにちょっとがっかりしたものです笑それでもそこが志望校だったので受けましたが。その高校は建て直したりされていない学校で、さらには私が卒業して一年後くらいに他の学校と合併して今では廃校になってしまっている為、特に古くても直す予定は無かったわけですね。オープンキャンパスに行って校舎が古いという考えてもいなかったことに気づけましたし、液体窒素で実験をしたり、先輩方が廊下を行き交うのを見て雰囲気を味わったり、行かないとわからないことや発見が沢山ありました。興学社高等学院はたくさんオープンキャンパスをしてますし、なんと5回参加するごとに500円分の図書カードがもらえるそうです!お得!笑少しでも気になっている方は参加してみてはどうでしょうか!

興学社高等学院の雰囲気について

こんにちは。皆さんが通っていた高校はどんな雰囲気の学校だったでしょうか?私の通っていた高校は偏差値も平均的で就職クラスも進学クラスもある田舎の平和な学校でした。興学社高等学院は様々な授業があり、科目を自由に選択できる総合進学科、大学進学を目指す特進科、社会性を身につけるリベラルアーツ科があります。堅苦しい、いわゆる勉強というものだけでなく、それぞれが学びたいことを選択して学ぶ授業があるみたいですね!とても羨ましいです。さらに部活動も種類が多く色々あり、野球部などの運動部から、鉄道研究部なんてのもあるようですが、Youtu部というのもるみたいです!時代ですね!動画の撮り方や編集、チャンネルの作り方や運営方法を学べるとなると結構役立つのでは…と思ったり…そのまま学んだことを活かして自身のチャンネルを作り撮った動画の再生数が多ければ直接稼ぎにつながる部活動なのでは…!私が学生のときにはどこにも無かった部活が興学社高等学院には今あるようでかなり気になっています笑私が学生のときは自分で部活を立ち上げるなんて勇気もありませんでしたし、許可をとるにも一苦労で、普通にある数少ない部活の中から選んで適当に~ってやってました。なので高校生のときに自由度の高い、本当に自分の好きなことができる環境を羨ましく思います。その方が将来にも役立つとも思います。

興学社高等学院の行事について

こんにちは。皆さんの学生の時はどんな行事がありましたでしょうか?入学式、運動会、修学旅行などなど沢山の行事がありますよね。私が学生の時は、郷土料理の鍋を班に分かれて丸一日外で作り、さらにプラスでもう一品自由に作るという行事がありました。前日に班で買い出しに行き、材料を買ってもう一品何にしようか話しながら違うスーパーに行ったりしました。BBQ用の大きい焼き鳥を見つけて、ちょっと予算オーバーだけど買っちゃうか!バレないだろ!って言って買って、ふてぶてしくそのまま学校の冷蔵庫に入れておいておいたのを覚えています笑皆で外で一緒に作って食べるのは美味しいですし楽しかったです。行事は毎日の何気ない学校生活よりも思い出深く残るものですよね。興学社高等学院でも様々な行事があります。学校が千葉にあるためその特色が出ているものが多いですね。葛西臨海公園での遠足や、ディズニーランド遠足もあるみたいです!私は田舎出身で小さい頃ディズニーランドに行けなくて中学校の修学旅行で初めて行ったので流石だなと思いました笑毎年ランドかシーかのアンケートを取って決めるそうです。他にも東武動物公園やアスレチック遠足なんかもあるみたいでとても楽しそうです!楽しい行事でたくさん思い出ができそうですね!

興学社高等学院での授業内容について

興学社高等学院では単位制の授業の他に必修の授業があると以前ブログに記載致しましたが、今回は必修の授業内容について見てみましょう。おさらいとして単位制の授業としてはピアノやPCスキルやダンスなどがありますが、必修では国語算数英語などの授業があるそうです。どれも義務教育でも中核となる授業ですが、興学社高等学院でもこの内容を履修するそうです。国語では文章を読み解く力、自分の思いを書き出す力、数学は論理的思考力、そして数字に触れるという経験、英語はそのまま海外とのコミュニケーションの力がつきますよね。特に私が興学社高等学院の生徒に力を入れてほしいと思うのが、英語ですね。以前書いた通り私は塾の講師として働いていたのですが、その時の科目が英語でした。皆さん、英語すきですか?私は大嫌いでした。笑中学の最初に一番苦手だったのが英語でした。というのも「三単現のs」という初心者に優しくない用法が出現した時に躓いて、理解できなくて、もう全然だめだったんです。笑だってあれ、日本語には全くない表現ですものね。「なぜ彼、彼女が主語になると動詞にs(またはes)が付くのだ!使いにくいではないか!」と反旗を翻していたのですが、抵抗虚しく赤点をとっていました。そこからこのままでは行けないと思い立って勉強を続けた結果、高校の最後には学年で1番をとって、奨学金を使って留学に行くこともできました。頑張ったら良いことあるんだな~と思ったエピソードした。興学社高等学院の生徒の方も最初は躓くかもしれませんが、是非チャレンジしてみてくださいね!英語が話せると楽しいですよ!今回はこれまで、ではまた。

興学社高等学院の単位制授業について

こんにちは、ところで皆さん高校における単位制授業とはどういった仕組みのものかご存知でしょうか?高校は義務教育ではございませんので、一定の単位(授業数)を取得しなければ卒業、鍼灸することができません。よく落第だ!とか留年・・などというのはこの単位を落とした結果悲惨な結果になってしまったということです。小中学校ではどの授業をいつ、誰からどのくらい受けるかというのが時間割で与えられてましたよね?(私立学校だと違う可能性もありますが)この与えられたカリキュラムを履修してしっかり理解してテストで赤点を取らなければ、見事単位ゲット、となるわけです。高校でも普通科の学校ではこのように学校が決めたカリキュラムにそって科目を履修する所が多いのでは無いでしょうか。私の出身高校もそうでしたね。で、本題ですが、興学社高等学院では単位制を採用しているようで、要は必要な単位数だけとれればある程度はどの科目を履修するかは自分で決めていいよ~ということです。(履修が必須の授業ももちろんあるそうなのであしからず)つまり各生徒が希望する進路や学校生活において重視したい科目などを決めて責任を持って取り組むということです。もちろん、じゃあ毎日音楽の授業だけ1年間履修するぞ!というわけには行きません。自由に選べる中でも進級要件、卒業要件を満たす科目を取得しなければならないので、ある程度バラエティに富んだ授業を履修しなければなりません。私の学校は高校2年生までは学校から与えられたカリキュラムをこなす授業でしたが、3年生から一部履修科目を自由に選べるの仕組みがありましたね!私は勉強はからっきしだめでしたので、選んだ科目はもちろん体育と音楽。笑 良い息抜きになりましたね。授業を選べるということは非常に生徒にとってもストレス無く、一生懸命できる環境が作りやすいというメリットは有るのではないでしょうか。では、また!